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Research Activities

​運動器リハビリテーションに論文が掲載されました

​田城 翼(D2),浦辺幸夫,他が投稿した原著論文「『ふらし構造を有するガードル』が歩行に関する諸指標と昇段動作時の筋活動量に及ぼす影響」が運動器リハビリテーション第31巻3号262-268ページに掲載されました.効果的なふらしありガードルの設計に向けて基礎的なデータを報告しました.

​臨床スポーツ医学(Vol.38)の特集記事に載りました

​浦辺幸夫教授の報告が「臨床スポーツ医学 Vol.38」の特集「膝オーバーユース障害予防と治療における理学療法的アプローチ」で発刊されました.比較的よくみられる膝オーバーユース傷害について,理学療法学的観点からみた予防と治療について述べています.

​ダンス医科学研究に原著論文が採択されました

石原萌香(M1),他が「ダンス医科学研究」に投稿した原著論文「若年女性成人バレエダンサーの傷害発生状況に睡眠時間は影響するか」が採択されました.国内の若年成人ダンサーを対象とした調査により,傷害発生数が多いダンサーほど睡眠時間が短く,睡眠時間の確保に対する意識が低い傾向にあることを報告しました.

​第32回運動器科学会に参加予定です

5月8-9日に開催される運動器科学会に,浦辺幸夫(教授),小宮諒(助教),福井一輝(D3),森川将徳(D3),水田良実(M2),黒田彩世(M1)が参加予定です.福岡県,久留米シティプラザでの現地開催とWeb開催のハイブリッドで行われ,発表や現地開催のアーカイブは6月25日までオンデマンド配信されます.

International Journal of environmental Research and Public healthに論文が採択されました

​森川将徳(D3)がInternational Journal of Environmental Research and Public Health(IF=2.849)に投稿した論文「Contribution of plantar fascia and intrinsic foot muscles in a single-leg drop landing and repetitive rebound jumps: An ultrasound-based study」が採択されました.着地動作後,リバウンドジャンプで足底腱膜と足部内在筋がどのように機能したかを研究した内容です.

​臨床スポーツ医学に寄稿しました

田城 翼(D1),浦辺幸夫教授が臨床スポーツ医学第38巻第2号,臨スポOPINION(2021年2月)に寄稿した「足関節捻挫の予防に向けてできること」が発刊されました.これまで研究室で行ってきた調査・研究から,足関節捻挫の予防のために治療者が行える具体例を提案した内容です.

​World Physiotherapy Congress2021 に参加しました

4月9-11日に開催されたWorld Physiotherapy congress 2021に浦辺幸夫(教授),事柴壮武(D3),福井一輝(D3),森川将徳(D3),田城 翼(D2),有馬知志(D1),吉見光浩(D1),水田良実(M2)が参加しました.オンライン開催でしたが,リアルタイムでワークショップも開催され,振り分けた小部屋で各国の理学療法士と多くの議論を交すことができました.

​日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会誌に論文がアクセプトされました

浦辺幸夫(教授),他が「日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会誌」に投稿した論文「ウィンタースポーツのヘルメット装着率」が採択され,近刊されます.諸外国と比べて、日本各地のヘルメット着用率が低いことを報告しました.

​日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会誌に論文がアクセプトされました

笹代純平(元助教,現国立スポーツ科学センター)が「日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会誌」に投稿した論文「シットスキーのポーリング動作は肩関節運動を変化させるか」が採択されました.ポーリング動作時の肩関節運動について、立位と座位の違いを明らかにしました.

​日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会誌に論文がアクセプトされました

森川将徳(D2)が「日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会誌」に投稿した論文「ドロップジャンプ着地時の先行側ならびに接地時間差の測定再現性」が採択されました.着地する時に,僅かな差ですが,着地後がほぼ決まっていることを発見しました.

​雑誌「理学療法の臨床と研究」に原著論文が採択されました

​有馬知志(M2),他が「理学療法学の臨床と研究」に投稿した原著論文「体幹傾斜角と腰椎湾曲角度がシッティングバレーボールを想定した座位姿勢での選択反応時間におよぼす影響」が採択されました.2021年3月の学会誌に掲載される予定です.

​雑誌「理学療法の臨床と研究」に原著論文が採択されました

水田良実(M1),他が「理学療法の臨床と研究」に投稿した原著論文「母趾外転エクササイズが母趾外転筋の筋活動と舟状骨高に与える急性効果」が採択されました.2022年3月の学会誌に掲載される予定です.

​スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第38回研修会に参加しました

2021年2月28日(日)に開催されたスポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第38回研修会で,有馬知志(M2),水田良実(M1),安部倉健(学部生),寺田大輝(学部生),三輪智輝(学部生)が研究発表を行いました.「腓骨筋群の形態は足関節内反捻挫後に変化するか」を発表した有馬知志(M2)が優秀賞を受賞いたしました.

​第11回日本ダンス医科学研究会学術大会に参加しました

2021年3月14日(日)に,第11回日本ダンス医科学研究会学術大会が広島大学で開催されました.浦辺幸夫教授が会頭を務め,鍔木悠里奈(M2),石原萌香(学部生),吉田夏希(卒業生)が研究発表を行いました.COVID-19の影響でオンラインでの開催となりましたが,口頭,チャット機能を用いて活発な意見交換ができました.

Journal of Back and Musculoskeletal Rehabilitationに論文が採択されました

井尻朋人(D3),他が「Journal of Back and Musculoskeletal Rehabilitation」に原著論文「Shoulder Muscle Activation During Scapular Protraction Exercise with Arm Rotation」が採択されました.前鋸筋の効果的なエクササイズの方法を考案しました.

​雑誌「理学療法の臨床と研究」に原著論文が採択されました

福井一輝(D2),他が「理学療法の臨床と研究」に投稿した原著論文「ストレッチソックス」を応用した膝関節屈曲セルフストレッチングの効果」が採択されました.2021年3月の学会誌に掲載される予定です.

「靴の医学」に原著論文が採択されました

浦辺幸夫(教授),他が「靴の医学」に投稿した論文「COVID-19感染症による大学生の歩数減少」が採択されました.緊急事態宣言中に落ち込んだ4〜5月の大学生の歩数が,6〜8月にかけて徐々に回復傾向にあることを示しました.

Journal of Athletic Rehabilitationに論文が採択されました

平戸大悟(マッターホルンリハビリテーション病院)が「Journal of Athletic Rehabilitation」に投稿した原著論文「車いすと立位でのテニスフォアハンドストローク動作の筋活動の違い」が採択されました.この2競技の差についてさらに検討を進めています.

Vol.27(1), 2020で発行予定です.

靴の医学に論文が採択されました

廣田亜梨朱(M2),他が靴の医学に投稿した論文「足底腱膜の形態および硬度と不安定台上での片脚立位保持能力との関係」が採択されました.

Vol.34(2), 2020で発行される予定です.

​第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会で発表しました

2021年1月24日(日)に開催された第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会で,福井一輝(D2),田城 翼(D1),鍔木悠里奈(M2),廣田亜梨朱(M2),金田和樹(M2),吉見光浩(M2),水田良実(M1)が研究発表を行いました.COVID-19の影響で当日はオンラインでの質疑応答を行いました.

体力科学に論文が採択されました

浦辺幸夫(教授),他が体力科学に投稿した論文「日本におけるCOVID-19による大学生の歩数の減少 ―スマートフォンアプリケーションによる調査―」が採択されました.緊急事態宣言中に大学生の歩数が半減(3月比)したことに注目した内容です.

​第4回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会に参加しました

2020年11月20日(金)-22日(日)に開催された​第4回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会に,浦辺幸夫教授,森川将徳(D2)が参加し,研究発表を行いました.浦辺教授はCOVID-19拡大防止のために発令された非常事態宣言中に大学生の歩数が半減したことを報告しました.

​第9回日本アスレチックトレーニング学会学術大会で発表しました

2020年12月5-31日に開催された第9 回日本アスレティックトレーニング学会学術大会で,浦辺幸夫(教授),鈴木雄太(D3),福井一輝(D2),田城 翼(D1),金田和樹(M2)が研究報告を行いました.COVID-19の影響でオンライン開催となりましたが,最新のアスレティックトレーニングの知見が得られた貴重な機会でした.

Journal of Athletic Rehabilitaion に論文がアクセプトされました

森川将徳(D2)がJournal of Athletic Rehabilitaition に投稿した論文「ストレッチソックスを用いた静的ストレッチングが股関節ならびに体幹の伸展可動域に与える即時効果」が採択されました.ストレッチソックスを用いたエクササイズの今後の発展性を考えるうえで重要になる基礎的資料です.

Medicina に論文がアクセプトされました

鈴木雄太(D3)がMedicina(IF=1.205)に投稿した論文「Ultrasonographic Evaluation of the Shoulders and Its Associations with Shoulder Pain, Age, and Swim Training in Masters Swimmers」が採択されました.マスターズスイマーの肩をエコー検査したところ,水泳肩の異常所見が多くみられました.

International Journal of Environmental Research and Public Healthに論文がアクセプトされました

前田慶明(講師)がInternational Journal of Environmental Research and Public Health(IF=2.849)に投稿した論文「Cross-sectional Study of the Prevalence and Symptoms of Urinary  Incontinence among Community-dwelling Japanese Older Adults: Associations  with Physical Activity, Health-related Quality of Life, and Well-being」が採択されました.高齢者を対象に,加齢,糖尿病,身体活動量またはメンタルヘルスの低下が,尿失禁症状と関連があることを示しました.

​Gait & Postureに論文がアクセプトされました

前田慶明(講師),他が「Gait & Posture」(SCI, IF=2.349)に投稿した論文「Intrinsic foot muscle hardness is related to dynamic postural stability after landing in healthy」が採択されました.足部内在筋の硬さがジャンプ着地時の安定性に関係することを示しました.

Geriatrics に論文がアクセプトされました

鈴木雄太(D3)がGeriatricsに投稿していた論文「Functional Predictors for Home Discharge after Hip Fracture in Patients Living in Sloped Neighborhoods or Islands: An 8-Year Retrospective Cohort Study」が採択されました.大腿骨近位部骨折術後患者が傾斜地の自宅へ退院する際には,ADL能力だけでなく,歩行耐久性や認知機能が重要であることを示しました.  

雑誌「理学療法の臨床と研究」に論文が採択されました

金田和輝(M2),他が「理学療法の臨床と研究」に投稿した原著論文「中国・四国地域における障がい者水泳選手のスポーツ傷害調査」が採択されました.2021年3月頃発刊予定の学会誌に掲載される予定です.

​第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会に参加しました

2020年11月4日(水)-30日(月)の期間中にオンラインで開催された第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会に,浦辺幸夫教授,前田慶明講師,事柴壮武(D3),小宮諒(D3),鈴木雄太(D3),福井一輝(D2),森川将徳(D2),吉見光浩(M2)が参加し,研究報告を行いました.多数の演題を閲覧でき,今後の研究活動に有意義な情報を得ることができました.

パラノルディックスキーのポーリング動作に関する共同研究

笹代純平先生(国立スポーツ科学センター)と、パラノルディックスキー選手のポーリング動作の解析を行っております.本研究はパラノルディックスキー選手のスポーツ傷害予防や競技力向上に寄与する取り組みです.

​令和2年度広島県理学療法士学会に参加しました

2020年11月29日(日)に水田良実(M1)とOBの平戸大悟(マッターホルンリハビリテーション病院)が令和2年度広島県理学療法士学会に参加し,研究発表を行いました. Web学会となりましたが,発表後にはビデオ電話を用いた質疑応答があり,活発な意見交換ができました.

JOSKAS-JOSSM2020にて研究報告を行いました

浦辺幸夫(教授),前田慶明(講師),笹代純平(元助教,現スポーツ医科学センター),事柴壮武(D3),森川将徳(D2)が第12 回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)と第46 回日本整形外科スポーツ医学会(JOSSM)学術集会の合同学会で研究報告を行いました.COVID-19対策も徹底されるなか,口演での現地発表もあり,貴重な経験を積む良い機会となりました.

Zeitschrift für Gerontologie und Geriatrie(老年学・老年医学)に論文がアクセプトされました

森川将徳(D2)がZeitschrift für Gerontologie und Geriatrie(老年学・老年医学)(IF=0.863)に投稿した論文「Association between falling direction and age in elderly patients with hip fractures」が採択されました.高齢者の大腿骨近位部骨折時には,転倒方向が年齢により異なることを示しました.

International Journal of Environmental Research and Public Healthに論文がアクセプトされました

森川将徳(D3)がInternational Journal of Environmental Research and Public Health(IF=2.849)に投稿した論文「Contribution of plantar fascia and intrinsic foot muscles in a single-leg drop landing and repetitive rebound jumps: An ultrasound-based study」が採択されました.着地動作およびリバウンドジャンプで足底腱膜と足部内在筋が貢献するかどうか調査しました。

第7回日本予防理学療法学会学術大会に参加しました

2020年9月27日(日)に浦辺幸夫教授,森川将徳(D2),福井一輝(D2)が第7回日本予防理学療法学会学術大会に参加し,研究報告を行いました.例年と比較し,1日開催という短期間の開催でしたが,コメントでの質疑応答であったため,内容に深く踏み込んだディスカッションができました.

雑誌「理学療法科学」に論文が採択されました

廣田亜梨朱(M2),他 が「理学療法科学」に投稿した原著論文「振動刺激と視覚フィードバックを併用した骨盤底筋群エクササイズの即時効果」が採択されました.2021年2月頃発刊予定の学会誌36巻1号に掲載される予定です.

雑誌「運動器リハビリテーション」に論文が採択されました

田城  翼(D1),他 が「運動器リハビリテーション」に投稿した原著論文「『ふらし構造を有するガードル』が歩行に関する諸指標と昇段動作時の筋活動量に及ぼす影響」が採択されました.2021年3月頃発刊予定の学会誌31巻3号に掲載される予定です.

第17回日本肩の運動機能研究会に参加しました

2020年10月9-10日(金-土)に井尻朋人(D3),事柴壮武(D3)が第17回日本肩の運動機能研究会(札幌)に参加し,研究報告を行いました.COVID-19の影響でリモートでの参加(ハイブリッド開催)となりましたが,自身の発表では活発な議論がなされるなど,有意義な意見交換ができました.

ダンス医科学研究会学術雑誌が発刊されました

浦辺教授の寄稿「新型コロナ感染症の顛末」,鍔木悠里奈(M2)の原著論文「クラシックバレエにおけるretire releveの運動学的・運動力学的解析」が寄稿(Volume 3, 2020)されています.興味のある方はぜひ読んでみて下さい.

Asian Confederation for Physical Therapy 2020に参加しました

2020年10月24-25日(土-日)に事柴壮武(D3),鈴木雄太(D3),田城翼(D1),鍔木悠里奈​(M2),廣田亜梨朱(M2),水田良実(M1)がAsian Confederation for Physical Therapy 2020(MACAO)に参加し,研究報告を行いました.COVIT-19の影響でオンライン学会となりましたが,チャットでの質疑応答があり,有意義な意見交換ができました. 

VIRTUAL ESMAC2020学会に参加しました

2020年9月17日(木)に森川将徳(D2),福井一輝(D2)がEuropean Society for Movement Analysis in Adults and Children(ESMAC)2020のオンライン学会に参加しました.1日開催という短期間でしたが,9月17日から10月1日までは,自由に掲載されている発表を閲覧でき質疑できるので国内外の多くの研究者と意見を交換する機会となりました.

第34回日本靴医学会

2020年9月11日(金)- 10月31日(土)の期間中,オンデマンド配信で開催される第34回日本靴医学会 に浦辺教授と廣田(M2)がそれぞれプレゼンテーションを掲載しています.例年の開催期間(2日間)と比べ長期の開催であり,ひとつひとつの発表をじっくり傍聴できる有意義な学会となりました.

International Journal of Environmental Research and Public Healthに論文がアクセプトされました

木雄太(D3)がInternational Journal of Environmental Research and Public Health(IF=2.849)に投稿した論文「Physical Activity Changes and its Risk Factors among Community-dwelling Japanese Older Adults during the COVID-19 Epidemic: Associations with Subjective Well-being and Health-related Quality of Life」が採択されました.COVID-19流行後には地域高齢者の活動量を調査しました.約半数で活動量が38%減少し,これらの高齢者では主観的幸福感が低下していることが分かりました.

Isokinetics and Exercise Scienceに論文がアクセプトされました

前田慶明(講師)が「Isokinetics and Exercise Science(IF=0.474)」に投稿していた原著論文「Acute effects of local vibration stretching on ankle range of motion, vertical jump performance and dynamic balance after landing」が採択されました.スタティックストレッチングに局所振動刺激を併用すると,ジャンプパフォーマンスが低下しなくなることを証明しました.

Journal of Mechanics in Medicine and Biology に論文が採択されました

小宮 諒(D3)がJournal of Mechanics in Medicine and Biology(IF: 0.859) に投稿していた論文 「Spatial distribution pattern of the electromyographic potential in the vastus medialis and lateralis muscles for three knee flexion angles during isometric knee extension」 が採択されました.

7th AOCPRM 2020

2020年7月17-18日(金-土)に,Webで開催された7th AOCPRM(Asia-Oceanian Conference of Physical & Rehabilitation Medicine)に鈴木(D3),金田(M2)が参加し,それぞれプレゼンテーションを行いました.新型コロナウイルスの影響によりWeb開催でしたが,アジア・オセアニア圏の最新のリハビリテーションについて知る有意義な学会となりました.

運動器リハビリテーションに原著論文が採択されました

福井一輝(D2),他が「運動器リハビリテーション」に投稿した原著論文「両上肢による投動作中の体幹伸展可動域と最大テイクバック動作時の胸椎,腰椎の弯曲角度および遠投距離の関係」が採択されました.Vol.31(3),2020で発行予定です.

特集記事を寄稿しました

浦辺幸夫教授がCOACHING CLINICに寄稿した特集「よい姿勢を維持する!」が発刊されました.姿勢は高齢の方だけの問題ではありません.若い世代からよい姿勢を意識することの大切さを紹介しました.

理学療法科学に原著論文が採択されました

福井一輝(D2),他が「理学療法科学」に投稿した原著論文「地域在住高齢者に対する認知機能トレーニングに運動を併用した介入効果の影響」が採択されました.このトレーニングの実用性について検討を進めていきます.

運動器リハビリテーションに論文が採択されました

浦辺幸夫教授が運動器リハビリテーションに論文「高校バスケットボール選手のバランス能力の特徴」が採択されました.

Vol.31(3), 2020で発行予定です.

日本運動器科学会学術プロジェクトに採用されました

福井一輝(D2)が「日本運動器科学会学術プロジェクト」の研究助成に採択されました.研究期間は2年間です.コロナ感染症の関係で表彰式は見送られましたが,たいへん光栄なことです.

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